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TerMac-Abacus
日珠連10段:全珠連10段の私が教えます。

暗算が出来るようになりましょう。
計算に強くなる事は、何事に置いても重要です。

大津NHKの信号を渡って読売新聞の隣です、。
(大津市打出浜13−10 打出浜ビル)

お問合せは(077)526−5238  松井まで。
 › 『やっぱり!そろばん』 › 2011年02月24日

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Posted by 滋賀咲くブログ at

2011年02月24日

そろばんのやり方

そろばんの方法は、習われる教室によって、若干の違いは有ると思います。

その教室の先生が習得された方法に、重きが置かれています。

当教室では、
『何故、こうするの?』という思いに対して、
『〜〜だからだよ!』と説明出来る方法を採用しています。
(全てではないかもしれません。)

級が上がるにつれ、やり方も若干変わってきます。
問題の置き方がそうでしょうか。
下級の生徒に対して、上級で必要な手法は必要ないと思っているからです。

下級には下級のやりかた、
上級には上級のやりかた、
段持ちにはそれなりのやり方。
こんな風に指導してます。

ところで、皆さん、そろばんする時に
鉛筆はどのようにし持たれますか?

当教室では、少し違うかもしれません。

気になった方はご質問ください。



ちなみに私が幼少の頃、通っていたそろばん教室は
《都珠算研究会》
珠算を研究していた教室なのです。
ですので、各々の最適な手法を指導しています。


【やっぱり、そろばん】


  


Posted by TerMac-Abacus at 14:47Comments(0)紹介